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同友会福島地区 活動報告

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活動内容

●2014年6月例会 「内なる声を聴く」●

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 神渡良平氏講演会「内なる声を聴く」
 講演者の神渡氏は1948年鹿児島生まれ、九州大学医学部中退後、新聞記者、雑誌記者を経て独立。38歳の時に脳梗塞により倒れ一時は半身不随になりましたが、必死のリハビリで再起。闘病生活中に「人生はたったひとつしかない」「どんな人にもなすべき使命がある」と説き、闘病中に起草した「安岡正篤の世界」がベストセラーになり、以後ベストセラーを生み出し講演や執筆に多忙となりました。
 今回のご講演では自身の経験や、神渡氏が影響を受けた中村天風氏や安岡正篤氏などの言葉を引用し「大いなる存在による、大いなる愛に気付くことの大事さ」「内なる声に素直に耳を傾けること」を講演の中で繰り返し説かれました。目標実現の為には「目標を達成しきった時の気持ちや姿を思い浮かべる事」「消極的な言葉を引用しない」など実践的な内容も盛り込まれ、講演は予定時間をオーバーするほど熱を帯びた内容となり、盛大な拍手をもってご多忙な氏への感謝といたしました。

(レポート/POPLA 竹内竜哉)


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●2014年5月例会「福島県中小企業家同友会 第38期定時総会へ参加」●

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「福島県中小企業家同友会 第38期定時総会へ参加」
 5月21日、14年ぶりに福島市で県総会が開催され、県内各地区から約300名が参加しました。
 第1部の第38期定時総会では、平田美穂中小企業家同友会全国協議会事務局長から祝辞が述べられました。議事は第37期の活動経過報告と決算報告、第38期の活動方針案と予算案が審議されました。
 第2部の第20期通常総会では、鈴木義仁福島県中小企業団体中央会副会長から祝辞をいただいた後、審議に入りました。第1部・第2部共に、議長は山岸宏福島地区専務理事が任命され、どちらも慎重審議となり、無事承認されました。
 第3部の総会記念講演会では、エジプト考古学の吉村作治氏の講演をお聴きしました。自然現象と子育ては似ていて、怖れと敬いが大切だというお話がとても印象に残りました。
 第4部の懇親パーティーには約200名が参加しました。千葉政行理事長の挨拶がありその後、小林香福島市長から祝辞をいただきました。県内外(新潟)の会員達が集まり、賑わいとても盛り上がった懇親パーティーとなりました。

(レポート/(株)AC福島ユナイテッド 高橋智幸)


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●2014年4月例会「研究グループ初顔合わせ会」●

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「研究グループ初顔合わせ会」

 4月15日(火)18時から、ウエディング・エルティで開催されました。
 第1部の全体会では、渋谷会長から、当会は多方面より良く活動していると評価されていることや地区会員500名を目標にする事等の挨拶、そして地区三役の紹介がありました。新会員入会式では11名が壇上で入会章・バッチを受け取りました。
 第2部の分科会では、グループ毎に別室に移動し、第1回目の一斉グループ会となりました。グループ長の挨拶ではテーマを選んだ理由・発表の仕方、そして1年間グループ員が有意義に活動出来るよう努力する等の抱負が聞かれました。自己紹介に続き、年間計画の中では開催日・会場・担当幹事そして幹事会内容について決定しました。その後、専門委員を選出し、グループ員は新しい1年に想いを馳せているようでした。
 第3部の懇親会では、千葉理事長の挨拶と乾杯で始まり、新会員の自己紹介・抱負をまじえながら、出席会員250名は和やかに、そして大いに盛り上がり終了しました。

(レポート/(株)ゴダイ電気 小原智宏)


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福島県中小企業家同友会・福島地区

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